【自分を知る。】

私がパーソナルをしているのは自分を知ってもらうことにあると思う。
私自身もまだまだ自分を知っていない。
ただ泳ぐことに関しては少しは自分を知っているつもりだ。
どうすれば身体が浮くのか。
どうすれば進むのか。
どうすれば楽に泳げるのか。
私が知っている知識の中では、試してみて自分に合っているのか見つけている。
新しい知識を得たときは試したくてウズウズしている。
今年の夏にある方にクロールの泳ぎについてどう泳いでるか聞くことができた。
スッと自分の中に入り「あっなるほどな…」と思った。
ここ2.3ヵ月ずっと取り組んでみた。
ある程度形にはなりしっくりくるが、足りない。
足りないものは身体なのだと感じる。
その動作をするために必要な筋肉なのだと。
なのでしばらくはウエイト・陸トレもしていかなければと感じている最近だ。
練習をサボってしまう私なので練習を誘っていただけると嬉しい。
サボらないように自分も泳がせていただける練習会を開催してるのもその1つ。
よかったらぜひ練習に参加させてください。
コロナが収まれば全国まわりたい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
話が自分の話になったが、「自分を知る」ということが大切。
泳ぎもそう。
あのトップスイマーがこうして泳いでるからこう泳ぐ。
あなたの身体でできることなのか?合っているのか?
試してもらいたい。
試してみてできるのかできないのか。
できそうなら何が足りないのか。
その手助けを私ができたらと思う。
一緒に自分の合う泳ぎを見つけられたらと。
また合う泳ぎをするために必要なことを伝えられたらと思う。
またスイマーは泳ぐだけで自分を知ることはできないと考えている。
ストレッチしていますか?
ストレッチは可動域を広げるにはすごく大切。
スイマーは可動域の広さが速さに繋がっているデータもある。
肩関節や膝、足首など。
ただ、柔らかければよいというものではない。
ストレッチをするときに私が考え欲しいのは、自分の身体が…
どこまで柔らかく動いて
どこから筋肉が反発して
どこが無理な範囲なのかを知ってほしい。
また、
どこまでの範囲で自分の力が入れられるのか。
どこで力が入れやすいのか。
それを知ることがケガへの予防になる。
スイマーは1日に何千mも泳ぐ間に何百、何千ものストローク、キックを行って泳ぐ。
無理な範囲で動かしてると一回の負荷は少ないかもだけど…積み重なると大きなケガに。
時間をかけて繋がったケガはすぐには治らない…
汚れと同じ。
(私は掃除が苦手。笑)
陸上トレーニングやウエイトトレーニング、補強もしていますか?
陸上でできないことは水中でもできない。
と思っていて陸上でのトレーニングも必須。
身体の専門家が香川県内にもたくさん居てまたご紹介させていただきながら詳しくお伝えできればと思います。
私も指導していただいたりもっと勉強したいな。
最後に私が学んでるFSEMもその一つ。
5感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)を刺激し脳へアプローチしパフォーマンスを上げたりします。
自分の可能性にわくわくする。
本当のあなたはもっとすごい。
まだまだ伸び代はたくさんある。
私もまだまだ伸び代を感じるし、皆様にはサポートできればと。
勝ち色も合う味もあなたの合うものをみつけること。
ぜひよければチェックしてそれをうまく活用してみましょう!
自分を知る…
試しに視覚からあなたの利き目はどちらかわかってますか?
ぜひ利き目がどちらかコメントやDMいただけたらと思います。
わからない方もコメントやDMいただけるとどうすれば分かるかお伝えします(^^)
その利き目を理解するだけでも何か変わる可能性…ありますね♪
伝えたいことありすぎて長文になりました。
長文お読みいただきありがとうございます。
(文章力なく読みにくいかもしれませんが文章にして皆様にお伝えしたり自分の思考の整理ができればと思ってます。)
水泳ならTake-your-marks
青木 健紘(あおき たけひろ)
HP→https://take-your-marks.com
インスタはプロフィール欄URLから!
📞→080-3161-9174
✉️→take.your.marks.pi@gmail.com
お問い合わせはHP内お問い合わせフォームまたはライン、電話、メールで受付ております。

